株式会社マミーズファミリー

キッズパオ あおぞら園

保育の特徴

はぐくむ

「心」を育む 「頭」を育む 「体」を育む

  • 家庭的な環境を配慮し、ひとりひとりの子どもたちが
    ゆったりとした生活を送り、充実した意識の中から、
    想像力豊かな心を育みます。
  • 異年齢間が交流する中で、思いやりのある心や人を
    大切にする心を育みます。
  • 「見る」・「聞く」・「触る」・「味わう」・「嗅ぐ」の五感を
    使った実体験を尊重し探求する心を育みます。

子どもたちの将来に結びつくこだわりの活動

日々の保育のなかで。
外あそびで元気に!健やかな体づくりで 五感を養う。
外あそびで元気に!
健やかな体づくりで 五感を養う。

天気のいい日は屋外で体を動かす遊びを積極的に行います。匂い、手触り、発見など、五感を使って心も体も元気に育てます。

しつけは「しないとだめ」ではなく、「したい!」の心を伸ばします。
しつけは「しないとだめ」ではなく、
「したい!」の心を伸ばします。

無理に大人のルールを押し付けるのではなく、なぜそうするか、そうすれば気持ちがいいな!と気づかせることで、できることを増やします。

テレビ・ビデオの垂れ流しはしない。
テレビ・ビデオの垂れ流しはしない。

子どもたちが集中して遊び込める環境づくりをしています。乳幼児期に欠かせない感性を育てる保育を実践できるように、積木や木製玩具・木製ままごとを使用しキャラクター玩具は使っていません。

年に数回のスペシャルイベントで。
虫の声を聞く会動画
本物体験で感性をみがく
「虫の声を聞く会」

公園で虫の声を聞いた後、園に戻り、プロの音楽家による演奏を聴きます。普段ならなかなか聞くことのできない本物を気軽に体験でき、感性を磨ける場を提供しています。子どもたちは楽器に触れてきらきら輝く笑顔を見せてくれます。

結果ではなく過程をみんなで楽しむ「運動会」

東京の各園の運動会はなんと代々木公園で行いました。運動会では子どもにがんばらせる、強制させることはしません。みんなで楽しみ思い出作りのための運動会にしています。最後は0歳児もみんな400mのトラックを1周してゴール。感動の一瞬でした。

一人ひとりに向き合った保育をしたい。だから、誕生日もひとりずつ特別なお祝いを。
一人ひとりに向き合った保育をしたい。
だから、誕生日もひとりずつ
特別なお祝いを。

誕生日という特別な日には「生まれてきてくれて、あり
がとう」を一緒に伝えたいから、ご両親をお招きして、
世界に一つだけの手作りケーキでお祝いします。

保育士たちの朝礼での言葉のリレー

私たちは保育士も環境のひとつであると考えています。そのため、毎朝朝礼で保育士としての基本的心構え、子どもが元気で豊かになる言葉10カ条を唱和します。それに続く言葉のリレーでは、ポジティブな言葉をみんなでつなぎ、前向きな明る気持で保育に臨んでいます。

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