株式会社マミーズファミリー

キッズパオ あおぞら園

保育の特徴

あんしん

保育スタッフの豊富な経験をもとに安全な保育環境と安心の管理体制を導入。万が一の場合の対策や事故の補償も万全です。

お母さんのタッチパネルシーン

お子さまの健康管理

さまざまな側面からお子様の健康管理・観察に配慮し、
保育を行います。

健康観察

  • 毎当園時毎に、子ども健康カルテシステムにより、問診(投薬の有無・軟便等による食事の変更・体調不調による外遊び中止依頼をタッチパネルのアイコンで行う。)を行うことで、バイタルサインを早期にキャッチします。
    →問診結果は、保育室の管理画面のアイコンで見える化します。
  • 視診(顔貌や機嫌等の健康観察)も実施。
    健康観察

症例別ケアシステム

  • 感染症だけでなく、病気を早期に発見・対応することで快復を早めることが可能になります。
  • 小児科医・保健士の協力を得て、症例別ケアシステムを独自に構築致しました。
    (平19年度経済産業省ビジネス性実証支援事業<育児関連分野>の委託事業)
    症例別ケアシステム

機械的窒息やS I D S(乳幼児突然死症候群)、その他お子様の安全を確保するため、以下のような取り組みをしています。

  • 基本的にはうつぶせ寝はさせない。
  • 堅いマット(敷布団)を使用する。
  • 室温を一定にすることによって、冬でも軽い肌かけを使用する。
  • ベッドやその周辺によけいな物を置かない。
  • 眠っている間も放置せず、10分に1回は呼吸の確認をする。
  • 布団は頭にかからないように、首から下へかける。
  • 上から食べ物を流し込むような食べ方はしない。
  • 咀嚼の未熟な乳児にスプーンで1回に与える量を少なくする。

独自の感染症対策表や、救急対応表を常備

感染症対策
感染症対策厚生労働省の「保育所における感染症ガイドライン」に基づき、保育所内で感染症を予防する4段階のレベルに応じたガイドラインを作成。その結果「保育所での感染が少なくて助かっている」という利用者の声を頂いています。
救急対応表
救急対応表小さなすり傷から、けいれんや発作などの重篤な症状まで救急専門医監修のもと万全な対応表を作成、素早い対応ができるよう指導しています。
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